【1日1文法】〜ことにしている:把自己作出的決定維持成反覆實行的原則,為句子補上「現在一直按照這項方針行動」的習慣資訊
不是偶然做了幾次,而是先作決定再持續執行
「〜ことにしている」表示說話者或句中人物先主動作出一項決定,之後再把這項決定維持成日常習慣、生活原則或固定方針。中文可以理解為「規定自己……」、「一直決定要……」或「平時都會……」。
例如:「健康のために、毎朝三十分歩くことにしています。」意思是「為了健康,我規定自己每天早上步行三十分鐘」。步行並非偶然發生,也不是天氣突然友善才臨時出門,而是說話者先定下方針,再持續按照該方針行動。鬧鐘是否贊成並不重要,因為它在這項決定中只有負責通知、沒有投票權。
在文章結構中,前文通常先交代目的、理由或需要改善的問題,後文再以「〜ことにしている」說明為此建立的固定做法。例如:「仕事中に集中力が切れないように、一時間ごとに短い休憩を取ることにしている。」意思是「為免工作時失去集中力,我規定自己每小時短暫休息一次」。前項提供目的,後項則輸出持續實行的自我管理方法。
這個句型既可以描述每天反覆進行的習慣,也可以表示在特定情況下固定採取的處理原則。例如:「分からない言葉があったら、すぐに調べることにしています。」意思是「遇到不懂的詞語時,我都會立即查找」。字典未必每天都有工作,但只要陌生詞語出現,查詢程序便會依照既定方針自動上班。
辭書形表示決定去做,ない形則表示規定自己不做
表示持續進行某項行動時,使用「動詞辭書形+ことにしている」,例如「歩くことにしている」「毎日読むことにしている」「早く寝ることにしている」「記録することにしている」。前項動詞提供決定內容,「している」則表示該決定目前仍然有效並持續實行。
例如:「寝る前に、その日の予定を確認することにしている。」意思是「我習慣在睡前確認當天的行程」;「買い物をしたら、すぐに家計簿へ記録することにしています。」意思是「購物後,我都會立即記入家計簿」。記錄程序看起來十分理性,至於看到本月總額後是否仍能保持冷靜,則不在這個文法的服務範圍內。
表示自我限制或刻意避免某項行動時,使用「動詞ない形+ことにしている」,例如「夜更かししないことにしている」「甘い物を食べないことにしている」「仕事を家へ持ち帰らないことにしている」。例如:「平日は夜十二時を過ぎたら、スマートフォンを見ないことにしています。」意思是「平日過了晚上十二時,我規定自己不再看智能電話」。
否定內容中的「ない」屬於被決定的部分。因此,「食べないことにしている」表示已決定不吃,而且這項方針仍然持續;若說「食べることにしていない」,則表示沒有規定自己一定要吃,兩者意思不同。否定位置稍微移動,飲食政策便會由「禁止食用」變成「未有強制安排」,文法行政區的邊界比想像中嚴格。
主語通常是能夠自行作出決定的人,因此最常用於第一人稱,也可以描述從當事人角度得知的固定做法。例如:「父は健康のために、毎日駅まで歩くことにしている。」意思是「父親為了健康,規定自己每天步行到車站」。不過,若只根據外部觀察而不知道對方是否有意作出決定,直接說「ことにしている」便可能加入過多推測。
「〜ことにしている」也不等於每次都百分之百成功執行。它表示目前把某項行動當作方針,而不是保證從未出現例外。例如:「毎日十一時までに寝ることにしているが、仕事が忙しい日は遅くなることもある。」意思是「我規定自己每天十一時前睡覺,但工作忙碌時偶爾也會較晚」。生活原則可以寫得十分整齊,現實卻偶爾會拿着臨時加班單前來要求修改。
跟「〜ようにしている」都能描述習慣,但決定與努力的焦點不同
「〜ことにしている」與「〜ようにしている」都能表示持續採取某種做法。不過,「〜ことにしている」着重已經作出明確決定,並把它當成個人規則;「〜ようにしている」則着重盡量做到、平日留意去做,未必每次都能成功。
例如:「毎日十一時までに寝ることにしている。」意思是「我規定自己每天十一時前睡覺」,重點在已定下明確規則;「毎日十一時までに寝るようにしている」則是「我盡量每天十一時前睡覺」,較突出持續努力。前一句像在生活守則上正式簽名,後一句則像每天收到提醒後,仍要跟影片、訊息和不肯結束的工作協商。
「〜ことにした」表示在某個時間點作出一次決定;「〜ことにしている」則表示該決定仍然有效,並已成為持續方針。例如:「来月から自転車で通勤することにした。」意思是「我決定下個月起騎單車上班」;「今は自転車で通勤することにしている」則是「現在我規定自己騎單車上班」。前者記錄決定成立的瞬間,後者報告決定目前仍在正常運作。
「〜習慣がある」只是客觀說明某種反覆行為已成習慣,不一定表示本人刻意決定。例如:「寝る前に本を読む習慣がある。」意思是「有睡前閱讀的習慣」;「寝る前はスマートフォンを見ず、本を読むことにしている」則是「我規定自己睡前不看智能電話,而改為閱讀」。前者記錄現有習慣,後者則說明習慣背後存在有意識的選擇。
「〜ことになっている」表示由規則、制度或外部安排決定,與個人主動選擇不同。例如:「会社では、毎週月曜日に会議を行うことになっている。」意思是「公司規定每星期一舉行會議」;「私は会議の前日に資料を確認することにしている」則是「我規定自己在會議前一天確認資料」。星期一的會議由公司安排,前一天的確認則由本人管理,兩項規則雖然都會進入行事曆,簽發部門卻完全不同。
另外,「いつも〜ている」只描述某項行動經常發生,未必包含事先決定。例如:「朝はいつもコーヒーを飲んでいる。」意思是「早上總會喝咖啡」;「朝は水を一杯飲んでからコーヒーを飲むことにしている」則是「我規定自己早上先喝一杯水,再喝咖啡」。前者可能只是生活模式自然形成,後者則有清楚的自我規則。判斷時可以查看句子要描述自然形成的習慣、盡量保持某種做法、說明剛作出的決定、交代外部制度,還是表示本人已把某項決定長期當作生活原則:一般習慣可用「いつも〜ている/〜習慣がある」,持續努力可用「〜ようにしている」,一次決定可用「〜ことにした」,外部安排可用「〜ことになっている」,若要表示自己主動決定進行或避免某項動作,而且目前一直把這項決定當作固定方針,便適合使用「〜ことにしている」。它會把一次性的決定安裝成長期運作設定,至於每天能否毫無例外地執行,仍要看現實會不會突然以系統管理員身分登入,擅自更改當日排程。

